ウェットスーツの修理・交換・返品 について

ウェットスーツの修理

お客様の過失で破損された場合、有料での修理となります。
修理箇所を写真に撮ってメールで送っていただければ、折り返し修理見積もりを出させていただきます。

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スクールでの無料修理

ロングボードレスキューのスクールを受けていただいた方には、その場で修理することも可能です。
ただし、生地の移植が必要な大きな破れ等は工場での有料修理となりますので、ご了承ください。

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ウェットスーツの交換

お客様より承ったウェットスーツは、すべて一点一点手作業での製作となります。
オーダーしたものと違う・サイズが著しく違う・など、製作上の過失を除いて交換には応じられませんので予めご了承ください。

ウェットスーツの返品

お客様より承ったウェットスーツは、すべて手作業での製作となります。
ご注文の際は、いかなる理由におきましても返品及び返金には応じられませんので、予めご了承ください。



SHISEE WETSUITS CLASSICSではクレジットカードが使えます 
SHISEE WETSUITS CLASSICSでは送料・オーダー料共に無料とさせて頂いております
お問い合せは24時間いつでもお気軽にどうぞ

古いモノがいいわけじゃないけど、ドーラやムニョスにあこがれていたのも、やっぱりかっこいいから。彼らのようにはうまくサーフィンできないけど、せめてスタイルだけでも近づきたい。そんな想いから、シセイウェットスーツクラシックスのウェットスーツのデザインモチーフは、60年代70年代のサーフシーン。映画や雑誌で見かけた彼らの着ていたあのデザイン。そんなウェットスーツがほしいんです。

イマドキじゃないバリエーションも、シセイウェットスーツクラッシックスのデザインの特徴。例えば、ベースになるモデルは、BBモデルとCLモデルの2ライン。たったこれだけでも、バリエーションは何十通りにもなるわけで。オトナが着るにはコレで十分なデザインとパターンなのです。複雑なパターンより、シンプルなパターン。これがSHISEE WETSUITS CLASSICSのベーシック。

SHISEE WETSUITSCLASSICSのウェットスーツはすべて高品質で定評のある国内トップブランドの素材を標準装備。っていうか、コレはアタリマエなんですが。今やウェットスーツの素材はメイドインニッポンが世界標準なのです。 海外のプロサーファーも日本で試合を行う際には必ずウェットスーツをオーダーしていくらしいデス。なのでウチでももちろん素材は国内産「だけ」で作ります

お店でウェットスーツをオーダーすると、いつのまにか値段が上がる。コレはなんともわかりにくい。シセイウェットスーツクラッシックスのウェットスーツはここんとこを是正していきたいのです。素材や作りがしっかりしているから、その代金がまかなえればそれでOK。むしろ、値段が跳ね上がるのを気にせずにお気に入りをオーダーしていただく。これもシセイウェットスーツクラッシックスの品質だと考えます。